NEW 独自調査を公開
日本企業500社 空調・冷凍冷蔵エネルギー改善ポテンシャルランキング2026年度版
空調省エネ.comでは、日本の主要企業500社を対象に、公開情報と統一条件から、空調・冷凍冷蔵エネルギーを「詳しく調べる価値の大きさ」を独自に分析しました。
調査報告書+日本企業TOP500ランキングを無料公開しています。
特設ページを見る※ 資料の入手は特設ページのフォームからとなります。本ページからPDF資料は直接配布しません。
QUICK LOSS DIAGNOSIS
あなたの現場には、
どの空調ロスが潜んでいますか?
空調のムダは、単なる設定温度の問題だけではありません。
制御、気流、換気干渉、設備の劣化、運用のズレなど、
いくつものロスが重なっていることがあります。
いくつかの質問に答えるだけで、現場に潜む空調ロスの傾向を簡易的に確認できます。
※本診断は簡易的な仮判定です。詳細な確認には、現場条件・運用状況・設備状況の確認が必要です。
空調省エネ.com
簡易ロス診断
3分でわかる
簡易ロス診断
以下の質問にお答えいただくことで、現場で起きている可能性のある空調ロスを仮判定します。 結果は、制御・空気環境・外乱干渉・設備劣化・運用・設備構成などの視点から表示します。
⏱ 所要時間 約3分
📋 全4問・選択式
🔒 登録・入力不要
📊 6分類で結果表示
※本診断は簡易的な仮判定です。実際の現場では複合的な要因が絡み合うため、詳細な改善提案には現場調査・設備確認・運用状況のヒアリングが必要です。
Diagnosis Result
あなたの現場に潜む
空調ロスの傾向
スコアの高い順に上位3分類を表示しています
簡易診断は入口です。実際の現場では、外気・換気・人の動き・内部発熱・気流・運用条件などが重なって損失が生まれます。 可視化から損失要因の確認、改善設計・検証までご一緒に整理いたします。
もちろん、最終的に採用される手段は現場によって変わります。だからこそ空調省エネ.comは、
省エネ機器ありきではなく、成立するかどうかだけを見ます。
お気軽にご相談ください
この立場でお役に立てるようでしたら、何なりとおっしゃってください。
現状確認(可視化)から、損失要因の確定、改善設計、検証まで、
必要に応じてご一緒に整理させていただきます。
現状確認(可視化)から、損失要因の確定、改善設計、検証まで、
必要に応じてご一緒に整理させていただきます。
